東京・大阪を拠点に日本全国対応で人材採用調査(バックグラウンドチェック)・企業信用調査・反社会関与調査等を実施する調査会社の株式会社中央情報センター

中央情報センターからの最新情報

人事採用調査

採用調査でアルムナイ採用の難点を知る

人手不足により、一度退職した人を再雇用するアルムナイ採用を行っている企業が増えてきました。 全く会社の社風や細々したことを知らない人を採用し一から指導するより、勝手知った人を採用する方が、双方の為に良いだろうといったシス …

調査でも判断し難い鬱病の労災認定

コロナとの共存共生の流れとなっている今、部分的であってもリモートワークを続けている企業は多い様です。 そういった中で「リモートワーク鬱」と巷で呼ばれている鬱病がでて参りました。 色々な見解がありますが、ずっとリモートワー …

中途採用か既存社員のリスキングか

近年、企業のDX戦略において、新たに必要となる業務や職種に順応できる様、従業員がスキルや知識を再習得するという意味で使われる事が増加している「リスキリング(Reskilling)」。 本来は、DXに限らず、職業能力の再開 …

6月は就職差別撤廃月間です

6月は「就職差別撤廃月間(就職差別解消促進月間)」です。 本人に関係のない事を面接などで問う事は禁じられており、またそれらを理由に採用や不採用を決定する事も禁じられています。 弊社で行っている採用調査(バックグラウンドチ …

採用管理システム(ATS)と採用調査

採用管理システム(ATS)を利用する企業が増加しています。 管理システムにより一元管理される為、採用に際しての時間や人件費が抑えられるメリットがあります。 それらを選択する際に、サービス媒体により初期費用や月額費用が異な …

素行(行動)調査で同業他社での副業が判明

正社員の副業を認める企業が増えてまいりました。 職務のAI化や既存従業員の定年延長などで、昇級やベースアップが負担になってきている企業にとって、従業員が他社で生活費を別に稼いでくれることはありがたくもあります。 ただ、本 …

ジョブ型雇用と日本型雇用の工夫

昔ながらの入社すればなんでもできるマルチ社員を求められる「日本型雇用」から 各々の職務内容を明文化し専門分野で力を発揮できる「ジョブ型雇用」への移行が増えてきました。 世界でも特殊と言われてきた「日本型雇用」ですが、小さ …

新卒入社の五月病は令和の時代にも

五月病という言葉は昭和の時代から有りました。 新入社員が4月に入社し、環境や仕事に慣れなくて5月には体調を崩したり精神面で鬱っぽくなったりする症状です。 最近は、新入社員のみではなく異動で環境が変わった既存社員にも、そう …

採用調査で判明したリファラル採用の難点

採用コストが抑えられ、入社後の企業への順応が早いこともあり、リファラル採用による雇用が少しずつ増加している様です。 ただ、バックグラウンドチェック(採用調査)の中で、リファラル採用のデメリットを耳にすることも増えました。 …

バックグラウンドチェックとリファレンスチェック

バックグラウンドチェック、採用調査、前職調査、経歴調査、雇用調査、労務調査、リファレンスチェック・・・ 採用前の応募者についての調査についての呼び方は、たくさんあります。 前職での在籍期間や仕事ぶり、職能、退職理由の確認 …

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