東京・大阪で(日本全国対応)採用調査・企業調査・反社会関与調査に特化した調査会社

中央情報センターからの最新情報

人事採用調査

適性検査及びストレスチェックと採用調査

最近、入社時に適性検査をする企業が増えてきました。 弊社クライアントでは 書類審査→第一次面接→筆記試験・適正検査→第二次面接→採用調査(バックグラウンドチェック)→最終面接 といった一連の流れて採用決定をされてい …

経歴詐称が判明しても解雇できる訳ではありません

人材を採用した後に、経歴詐称の噂を聞いたり、また他の不都合により従業員を辞めさせたい場合 「経歴調査をしてください。経歴詐称がありそうなので」 といった御依頼をいただくケースがよく有ります。 もちろん、大幅な経歴詐称が判 …

新卒者の採用指針は廃止すべきでしょう

経団連では、就職や採用活動に関する日程等を定めた採用指針を廃止の意向を表明、 来月には政府や大学側との協議に入るそうです。 文科省や大学側は慎重論との事ですが、弊社としては廃止にもろ手を挙げて賛成です。 なぜなら、実際に …

採用調査とRJPによりミスマッチは激減します

以前よりRJP(現実的な仕事情報の事前開示)が推進されてから長いですが 未だ、人材を欲するばかりに「良い情報」ばかりを応募者に伝えてしまう企業は少なくありません。 「求職者に仕事や組織の実態について良い面だけでなく悪い面 …

採用調査で「窃盗症」「依存症」「性癖」が判る事も

以前、前科者の採用について記しましたが、 採用調査(バックグラウンドチェック、リファレンスチェック)は、 前職で失敗した人(応募者)を、次の職場で採用をさせない為だけの調査ではありません。 人間だれしも、出来ごころや魔が …

ダイレクトソーシングこそ採用前調査が必要です

人材難と言われて3年程でしょうか、企業は最近、待ちの姿勢だけでは人を確保できない事から 「ダイレクトソーシング」といった形を取り始めました。 現在、ダイレクトソーシングでの採用の、採用全体に占める割合は2割とも言われてい …

採用調査(バックグラウンドチェック)の誤解

先日、お会いした「前科のある人を企業とのマッチング」を積極的にされている方が 採用調査(バックグラウンドチェック、リファレンスチェック)の仕事について 「うちと全く正反対のお仕事ですね」 と言われました。 とんでもないこ …

バックグラウンドチェックで判明した転職・退職理由

転職回数の多い人についての採用調査(バックグラウンドチェック)時に 「転職が多いので退職理由を重視で調査をお願いします」 とクライアントから言われる事が多いです。 採用する企業側としては当然の感覚です。 以前は、勤めた企 …

尾行張り込み等を伴う調査のご依頼はお早めに

従業員の不正の裏付け及び証拠取得や、クーデターを起こした役員のその後の動き、営業マンの活動実態・・・ 尾行や張り込み等を伴う調査のご依頼が増えてまいりました。 ただ、悲しいかな、ご希望の調査実行日が重なる事も少なくありま …

個人情報保護法の改正から1年が経ちました

「改正個人情報保護法」が全面施行された2017年5月30日から約1年が経ちました。 この1年の間に、既存のクライアントを始めとした多くの方から色々な問い合わせがありました。 特に「要配慮個人情報」の扱いについての確認が多 …

1 2 3 11 »

サイト内検索

PAGETOP